2015年03月25日

2015年4月18日21時は3つのサスペンスドラマが対決!?「容疑者は8人の人気芸人」、「切り裂きジャックの告白〜刑事 犬養隼人〜」、「64」が放送!!

どうやら、2015年4月18日の夜は視聴者がどの番組を視るか悩むことになりそうです。
なんと、3つのサスペンスドラマが同じ21時から放送されることが明らかになりました。

この3つのサスペンスドラマはそれぞれ「容疑者は8人の人気芸人」、「切り裂きジャックの告白〜刑事 犬養隼人〜」、「64」の3作(2015年4月10日追記:「64」について変更あり。本作は2015年4月からの時間帯変更により21時ではなく毎週22時放送となりました)。
1作ずつ注目してみましょう。

まずは「容疑者は8人の人気芸人」。
フジテレビ系列21時から2時間枠で放送予定の番組。
どうやら、実名芸能人の方がドラマの登場人物となることが特徴の作品のようです。

内容的には「バナナマンの日村勇紀さんにある危機が訪れ、この危機の原因となったと思しき容疑者8人(宮迫博之さんや博多大吉さんなど)に捜査の手が迫る過程でテレビで知られている以外の素顔が見えて来る」とのモノらしい。

公式HPのあらすじを目にした限りは、他局ですが「スペシャルドラマ デカ007」のようなある種のお祭り番組的な企画の印象です。

「スペシャルドラマ デカ007『しゃべくりの7人が本気で挑む笑いとアクション満載の痛快!?刑事ドラマ!!濃厚キャラのデカ達が難事件を謎解く』」(4月26日放送)ネタバレ批評(レビュー)

ドラマあらすじについては後述。

続いて「切り裂きジャックの告白〜刑事 犬養隼人〜」。
こちらはテレビ朝日系21時から「土曜ワイド劇場 特別企画」で放送予定の番組。
本作は『さよならドビュッシー』などで知られる中山七里先生「犬養隼人シリーズ」の第1弾『切り裂きジャックの告白』(角川書店刊)が原作。
さらに『連続殺人鬼カエル男』の古手川も登場したり、他作品ともリンクしています。

『切り裂きジャックの告白 刑事犬養隼人』(中山七里著、角川書店刊)ネタバレ書評(レビュー)

『連続殺人鬼カエル男』(中山七里著、宝島社刊)ネタバレ書評(レビュー)

管理人既読ですが、原作通りならばかなり本格派のサスペンスが展開される筈です。

ちなみに「犬養隼人シリーズ」最新作『ハーメルンの誘拐魔』は『小説 野性時代』(角川書店刊)にて連載中。
他にも中山七里先生「岬洋介シリーズ」最新作『どこかでベートーヴェン』も『「このミステリーがすごい!」大賞作家書き下ろしBOOK』にて連載中です。

『どこかでベートーヴェン 第三話』(中山七里著、宝島社刊『「このミステリーがすごい!」大賞作家書き下ろしBOOK vol.8』掲載)ネタバレ書評(レビュー)

ドラマあらすじについては後述。

そして「64」。
こちらはNHK系21時「土曜ドラマ」枠で放送予定の番組(2015年4月10日追記:先述しましたが「64」については21時ではなく毎週22時放送となっています、注意!!)。
すなわち連続ドラマであり、その初回にあたります。
そして原作は横山秀夫先生による「D県警シリーズ」第4弾『64』(文藝春秋社刊)。
これも管理人既読ですが、原作通りのドラマ化ならば初回はかなり重要な回です。

『64』(横山秀夫著、文藝春秋社刊)ネタバレ書評(レビュー)

ちなみに『64』はこのドラマ版以外に映画化も予定されています。

横山秀夫先生『64』(文藝春秋社刊)が続々実写化!!まずは2015年4月に連続ドラマ化、次いで2016年に映画化とのこと!!

さらに、これに先立つ11日(土)21時から放送開始である為に触れませんでしたが日本テレビ系「ドS刑事」の2話も放送予定。
こちらは七尾与志先生原作のドラマ化です!!

『ドS刑事 風が吹けば桶屋が儲かる殺人事件』(七尾与志著、幻冬舎刊)ネタバレ書評(レビュー)

七尾与史先生『ドS刑事』が日本テレビ系にて2015年4月よりドラマ化!!

つまり、実質「容疑者は8人の人気芸人」、「切り裂きジャックの告白〜刑事 犬養隼人〜」、「64」、「ドS刑事」の4作が放送予定。
どれもなかなかに面白そうなドラマとなっています。
それにしても何故、放送日が重なってしまったのか……本当に視聴者にとっては難しい選択が迫られそうです。
見逃すなかれ!!

【4月18日(土)ドラマ戦線に変動アリ】2015年4月より「土曜ドラマ枠」の放送時間が変更に。「64」は22時から放送とのこと!!

<「容疑者は8人の人気芸人」あらすじ>

ある日、バナナマン日村勇紀のマネージャーの南麻友(木南晴夏)は、日村勇紀(本人役)が危機的状況に陥っていることを知る。タイムリミットは残り数時間 !!

黒田刑事(カンニング竹山)と二階堂刑事(和田正人)の2人の刑事が捜査を進める中、容疑者として絞られたのは、なんと8人の人気芸人(8人とも本人役)、宮迫博之(雨上がり決死隊)、博多大吉(博多華丸大吉)、設楽 統(バナナマン)、バカリズム、伊達みきお(サンドウィッチマン)、徳井義実(チュートリアル)、いとうあさこ、若林正恭(オードリー)だった。

黒田刑事と二階堂刑事の捜査により、徐々に明らかになっていく容疑者たちの犯行動機・・・。そして見えてくる日村の素顔・・・。
笑いあり!涙あり!?アドリブあり!!ゲスト多数!!のドラマ『容疑者は8人の人気芸人』。

8人の容疑者のうち日村を狙った真犯人は誰なのか!?その結末はいかに!?
(公式HPより)


<「「切り裂きジャックの告白〜刑事 犬養隼人〜」」あらすじ>

東京都内の警察署の目の前で、臓器をすべて抜き取られた若い女性の無惨な遺体が発見される。捜査一課の刑事、犬養隼人は、埼玉県警から研修で一課にきたばかりの新人刑事、古手川和也とともに捜査を始めるが…。
そんな中、戸惑う捜査本部を嘲笑うかのように、「切り裂きジャック」と名乗る犯人からの声明文がテレビ局に送りつけられ、同様の手口による第二、第三の事件が発生。劇場型犯罪の様相を呈していく。やがて被害者は同じドナーから臓器提供を受けていたという共通点が明らかになる。自身も臓器移植を待つ娘がいる犬養は、刑事と父親の狭間で揺れながら犯人を追いつめていくが…。はたして「切り裂きジャック」は誰なのか?そしてその狙いとは!?
(公式HPより)


「複数の容疑者」と言えば天藤真先生のこの作品がスゴイ!!
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「実は私は」第104話「取材を受けよう!」(増田英二作、秋田書店刊「週刊少年チャンピオン」連載)ネタバレ批評(レビュー)

「実は私は」第104話「取材を受けよう!」(増田英二作、秋田書店刊「週刊少年チャンピオン」連載)ネタバレ批評(レビュー)です。

ネタバレあります、注意!!

登場人物一覧は本記事下部に移動しました。

<あらすじ>

〜〜〜これまでのあらすじ〜〜〜〜

「アナザル」こと「絶対に秘密を守れない男」黒峰朝陽は憧れのヒロイン・白神葉子の秘密を知ってしまった。
その秘密とは「白神葉子がハーフの吸血鬼である」こと。
朝陽は葉子の為に、この秘密を守らねばならない―――。
取り巻く人々を相手に、朝陽は秘密を守り抜くことが出来るのか?

矢先、実は宇宙人であった委員長・渚、狼男で肉食系女子な獅穂、悪魔っ娘の茜、未来人の凛、幼馴染のみかん、天使の華恋も加わって……。

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

その日、生徒会室には朝陽、茜、明里、華恋、葉子らが詰めていた。
と、其処に渚が意気揚々と現れる。
その手には1枚のDVDが。

渚によれば母星の人気番組「プロフェッションEARTH」から「地球調査班」として取材を受け、これに応じたらしい。
その放送がこのほど行われ、渚の母がDVDに録画してくれたものを送って貰ったのだそうだ。
しかも、この放送には同席していた葉子も出演しているらしいのだ。

異星のドキュメンタリー番組……物凄く気になる!!
興味津々の朝陽、茜、明里たち。
しかも、葉子も出ているとなれば朝陽にとってはさらに興味が湧く。

一同一致してDVDを視聴することに。
早速、映し出されたのは「プロフェッションEARTH」の文字。

そして、重厚なナレーションと共に本編が開始された。

藍沢渚の朝は早い―――

そんなナレーションと共に表示されたのは渚のアップ。
その隣では葉子が笑っている。
此処で渚が自身の苦労とそれに負けない精神力を訴えた。

続いてランニング風景が映し出された。
ナレーションは渚のストイックさを称賛する。

……アレ、何処かで見たような。
そんな予感が朝陽、茜、明里の脳裏に過る。
それもその筈、番組構成が地球のソレとそっくりなのだ。

さらに、取り上げられる内容は渚を褒め称えるものばかり。
だが、映像の中の渚は次々と失敗を繰り返している。
特に、シャンプーハットをオーパーツと呼び、襟巻と誤解したところでは朝陽たちから失笑が洩れた。

しかし、その間にも番組は続いて行く。

場面が変わり、渚宅を朝陽が訪問するシーンとなった。
いや、朝陽は獅狼を訪問したつもりだったのだが、渚が誤解したのだ。
渚は取材されていることも忘れ、正体を明かしそうになってしまう。
これを必死に自身の手で目隠しすることで誤魔化す朝陽と葉子。

これを番組では「渚の見事な機転で窮地を切り抜けた」としていたのである。
なるほど、ああ……。

そして最後に渚がこれまでをまとめる形で放送終了となった。

視聴し終えて「スゴイ、スゴイ」とはしゃぐ渚と葉子。

一方の朝陽、茜、明里たちはと言えば「ですよね〜〜〜」とガックリしていた。

そもそも渚の母星なのである。
その内容も推して知るべしであった。
心底、時間を無駄にしたと後悔する面々は手が痛くなるほど机を叩くことに―――105話に続く。

充実の「実は私は」が読めるのは「週刊少年チャンピオン」だけ。
本誌で確認せよ!!

<感想>

「週刊少年チャンピオン」にて「さくらDISCORD」を連載されていた増田英二先生の新作。
「さくらDISCORD」は未読の管理人ですが、1話を読んで注目している作品です。
コミックス1巻に続き2巻、3巻、4巻、5巻、6巻、7巻、8巻、9巻、10巻も重版出来とのことで、目出度い。
さらに、11巻も発売。
そして、本作かなり面白い!!

ちなみに遂に「実は私は」がアニメ化されるとのこと。
これについては制作会社や監督さん、キャストなどが少しだけ判明。
登場人物に黄龍院凛らの名前が無いことを見ると、序盤をアニメ化する予定なのかな。

【第EXTRA話】アニメ版「実は私は」スタッフさんとキャストさんの一部を明らかにされよう!

その104話。
サブタイは「取材を受けよう!」。

今回は渚回でした。
「プロフェッショナル」っぽい作りの「プロフェッションEARTH」を朝陽たちが視聴することに。
しかし、その内容は驚くべきものだった!!

印象的なのは「シャンプーハットをオーパーツと言い張る」や「遂にはシャンプーハットを襟巻だと言い張る」ところ。
これが今回のツボでしたね。
この辺りは異文化交流の面白さが上手く表現されていました。
そもそも同じ地球上でも国が違えば同様のことがあるのだもんなぁ。
例えば「フィンガーボールの水を飲み水と間違えたり」とかは好例でしょう。

そして衝撃のラスト。
あの心底げんなりした様子の朝陽、茜、明里の様子は視聴前と是非比較して欲しい。
茜なんて目の中の星が死んでるし……。
ビフォー、アフターを確認するだけでも楽しめること請け合い。

うむ、今回も充実した回ですな。
多くは語るまい、とりあえず読め!!

そう言えば、上でもお伝えした通りコミックス11巻が発売。
表紙は1巻の葉子、2巻の渚、3巻の獅穂、4巻の茜、5巻のフクちゃんとみかん、6巻の凛、7巻の明里さんに続き、8巻が銀華恋、9巻が渚とみかんのコンビ、10巻が1周回って葉子。
そして11巻は―――獅穂と凛がコンビで表紙に!!
緑苑坂弓は選ばれませんでした……源二郎涙。
今後はヒロイン2人のコンビで表紙になるのかな!?

ちなみに、上記のあらすじは本作の魅力を伝えられるよう改変を加えてまとめていますが、その面白さを伝えきれていません。
やっぱり、あの絵とコマ割りなどのテンポあっての本作。
是非、「週刊少年チャンピオン」本誌を読んで欲しい。

もう1度繰り返しましょう。
本作に興味を持たれた方には、是非、「週刊少年チャンピオン」本誌を捜して読んで欲しい。
最近の「週刊少年チャンピオン」は本作など本当に粒揃いでクオリティが高い作品が多い。
注目の雑誌の1つと言えるでしょう。

◆関連過去記事
「実は私は」第1話から第100話まで(増田英二作、秋田書店刊「週刊少年チャンピオン」連載)まとめ

「実は私は」第101話「デートしよう!!」(増田英二作、秋田書店刊「週刊少年チャンピオン」連載)ネタバレ批評(レビュー)

「実は私は」第102話「相談を受けよう!」(増田英二作、秋田書店刊「週刊少年チャンピオン」連載)ネタバレ批評(レビュー)

「実は私は」第103話「特訓しよう!」(増田英二作、秋田書店刊「週刊少年チャンピオン」連載)ネタバレ批評(レビュー)

登場人物一覧:
黒峰朝陽:主人公、通称「アナザル」。
白神葉子:朝陽の意中の人物。ある秘密が……。
紫々戸獅狼:葉子の幼馴染。彼もまたある秘密を……。
紫々戸獅穂:葉子の幼馴染。彼女もまたある秘密を……。

藍澤渚:クラス委員長。彼女にも秘密が……。
藍澤涼:渚の兄、意外な形で登場することに……。
紅本茜:紅本の親族らしい。彼女にも秘密が……。
紅本明里:教師。彼女にも秘密が……。
黄龍院凛:33話より登場した謎の少女。彼女にも秘密が!?
黄龍丸:凛が駆るドラゴン。52話にて意外な正体が明らかに。

朱美みかん:朝陽の幼馴染。新聞部所属。通称「外道クイーン(オレンジ)」。
岡田:朝陽の友人の1人。通称・岡。眼鏡が特徴。割と友人想いの様子。
嶋田:朝陽の友人の1人。通称・嶋。軽い。
桜田:朝陽の友人の1人。通称・サクラ。渋い。
フクちゃん:「福の神見習い」を名乗る眼鏡。
フクの介:フクちゃんの先輩。やはり眼鏡。
フク太郎:フクちゃんとフクの介の先輩。やはり眼鏡。
フク蔵:フクちゃんとフクの介とフク太郎の先輩。やはり眼鏡。
手崎:文字通り茜の手先な料理教室のシェフ。

朝陽の父:朝陽の家族。22話に初登場。
朝陽の母:朝陽の家族。22話に初登場。
黒峰鳴:朝陽の妹。22話、28話、48話に登場。48話にて名前と顔が判明。92話で高校に進学。
白神源二郎:吸血鬼。額に十字傷を抱く巨人。39話にて名前が判明。
白神桐子:葉子の母で人間。和服の美女。38話にて名前が判明。
銀華恋:茜に続く第2のツノツキ……の筈だったが。58話から登場。

緑苑坂弓:朝陽たちの副担任、実は源二郎。92話から登場。
忍者少女:92話から登場、詳細不明。

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