2015年12月20日

『王とサーカス』と『真実の10メートル手前』を購入して、素敵なプレゼントに応募しよう!!東京創元社さんでキャンペーンが実施!!

いよいよ2015年12月21日に発売が迫った米澤穂信先生「ベルーフシリーズ」連作短編集『真実の10メートル手前』。
気になる収録作品は『真実の10メートル手前』、『正義漢』(『失礼、お見苦しいところを』改題)、『恋累心中』、『名を刻む死』、『ナイフを失われた思い出の中に』、『綱渡りの成功例』の6編。
まさに『王とサーカス』に続く太刀洗万智の軌跡を描いた作品ということで期待大な本作。

【2015年12月】米澤穂信先生「ベルーフシリーズ」連作短編集『真実の10メートル手前』が12月21日発売予定!!

そんなファンにさらなる朗報が。
なんと、『王とサーカス』、『真実の10メートル手前』の2冊を購入することで素敵なプレゼントに応募できることが明らかになりました。

詳しくは東京創元社さん公式HPをご確認頂きたいのですが、両作の帯に付随した「応募券」を揃えて応募することで「A賞 米澤穂信先生スペシャルトークイベント 30名」、「B賞 特製図書カード1000円分 100名」のいずれかにチャレンジ出来るのです!!

応募は1人1口まで。つまり、A賞B賞のいずれかを選んで応募すること。
もしも当選すれば、米澤穂信先生スペシャルトークイベントの参加権がゲットですよ!!
これは見逃せないのではないでしょうか。

そんなキャンペーンの締切は2016年3月末日まで。
チャレンジすべし!!

【ベルーフ(太刀洗)シリーズ】
『さよなら妖精』(米澤穂信著、東京創元社刊)ネタバレ書評(レビュー)

「名を刻む死(ミステリーズ!vol.47掲載)」(米澤穂信著、東京創元社刊)ネタバレ書評(レビュー)

『ナイフを失われた思い出の中に』(米澤穂信著、東京創元社刊『街角で謎が待っている がまくら市事件』収録)ネタバレ書評(レビュー)

『真実の10メートル手前』(米澤穂信著、東京創元社刊『ミステリーズ!vol.72 AUGUST 2015』掲載)ネタバレ書評(レビュー)

『王とサーカス』(米澤穂信著、東京創元社刊)ネタバレ書評(レビュー)

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「インシテミル」(文藝春秋社)ネタバレ書評(レビュー)

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「追想五断章」(集英社)ネタバレ書評(レビュー)

「折れた竜骨」(東京創元社)ネタバレ書評(レビュー)

『Do you love me ?』(『不思議の足跡』収録、米澤穂信著、光文社刊)ネタバレ書評(レビュー)

『下津山縁起』(米澤穂信著、文藝春秋社刊『別冊 文芸春秋 2012年7月号』)ネタバレ書評(レビュー)

『川越にやってください』(米澤穂信著、早川書房刊『ミステリマガジン700 国内篇』収録)ネタバレ書評(レビュー)

『ほたるいかの思い出』(米澤穂信著、新潮社刊『小説新潮 2014年7月号』掲載)ネタバレ書評(レビュー)

『リカーシブル』(米澤穂信著、新潮社刊『小説新潮』連載)ネタバレ書評(レビュー)まとめ

『リカーシブル リブート』(『Story Seller 2』収録、米澤穂信著、新潮社刊)ネタバレ書評(レビュー)

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【古典部シリーズ】
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「愚者のエンドロール」(角川書店)ネタバレ書評(レビュー)

「クドリャフカの順番」(角川書店)ネタバレ書評(レビュー)

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「ふたりの距離の概算」(角川書店)ネタバレ書評(レビュー)

『鏡には映らない』(米澤穂信著、角川書店刊『野性時代』2012年8月号 vol.105掲載)ネタバレ書評(レビュー)

『長い休日』(米澤穂信著、角川書店刊『小説野性時代 2013年11月号 vol.120』掲載)ネタバレ書評(レビュー)

【小市民シリーズ】
「夏期限定トロピカルパフェ事件」(東京創元社)ネタバレ書評(レビュー)

【S&Rシリーズ】
『犬はどこだ』(米澤穂信著、東京創元社刊)ネタバレ書評(レビュー)

【ベルーフ(太刀洗)シリーズ】
『さよなら妖精』(米澤穂信著、東京創元社刊)ネタバレ書評(レビュー)

「名を刻む死(ミステリーズ!vol.47掲載)」(米澤穂信著、東京創元社刊)ネタバレ書評(レビュー)

『ナイフを失われた思い出の中に』(米澤穂信著、東京創元社刊『街角で謎が待っている がまくら市事件』収録)ネタバレ書評(レビュー)

『真実の10メートル手前』(米澤穂信著、東京創元社刊『ミステリーズ!vol.72 AUGUST 2015』掲載)ネタバレ書評(レビュー)

『王とサーカス』(米澤穂信著、東京創元社刊)ネタバレ書評(レビュー)

米澤穂信先生、次なる新作は太刀洗シリーズ最新長編『E85.2(仮)』とのこと!!

【シモンズシリーズ】
『913』(『小説すばる 2012年01月号』掲載、米澤穂信著、集英社刊)ネタバレ書評(レビュー)

『ロックオンロッカー』(米澤穂信著、集英社刊『小説すばる 2013年8月号』掲載)ネタバレ書評(レビュー)

『金曜に彼は何をしたのか』(米澤穂信著、集英社刊『小説すばる 2014年11月号』掲載)ネタバレ書評(レビュー)

【甦り課シリーズ】
オール讀物増刊「オールスイリ」(文藝春秋社刊)を読んで(米澤穂信「軽い雨」&麻耶雄嵩「少年探偵団と神様」ネタバレ書評)

『黒い網』(米澤穂信著、文藝春秋社刊『オール読物 2013年11月号』掲載)ネタバレ書評(レビュー)

【その他】
探偵Xからの挑戦状!「怪盗Xからの挑戦状」(米澤穂信著)本放送(5月5日放送)ネタバレ批評(レビュー)

単行本版「真実の10メートル手前」です!!
真実の10メートル手前



「王とサーカス」です!!
王とサーカス





キンドル版「王とサーカス」です!!
王とサーカス





「さよなら妖精 (創元推理文庫)」です!!
さよなら妖精 (創元推理文庫)





キンドル版「さよなら妖精 (創元推理文庫)」です!!
さよなら妖精 (創元推理文庫)





古典部シリーズ『長い休日』が掲載された「小説 野性時代 第120号」です!!
小説 野性時代 第120号





古典部シリーズ『連峰は晴れているか』が掲載された「野性時代 第56号 62331-57 KADOKAWA文芸MOOK (KADOKAWA文芸MOOK 57)」です!!
野性時代 第56号 62331-57 KADOKAWA文芸MOOK (KADOKAWA文芸MOOK 57)





古典部シリーズ『鏡には映らない』が掲載された「小説 野性時代 第105号 KADOKAWA文芸MOOK 62332‐08 (KADOKAWA文芸MOOK 107)」です!!
小説 野性時代 第105号 KADOKAWA文芸MOOK 62332‐08 (KADOKAWA文芸MOOK 107)





◆米澤穂信先生の作品はこちら。


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土曜ワイド劇場「女たちの特捜最前線 警察食堂極秘会議 夫・恋人・上司に殺人容疑!?悩めるアラフィフ女3人が“ここだけの話よ”の井戸端会議で連続殺人を解く!!」(12月19日放送)ネタバレ批評(レビュー)

土曜ワイド劇場「女たちの特捜最前線 警察食堂極秘会議 夫・恋人・上司に殺人容疑!?悩めるアラフィフ女3人が“ここだけの話よ”の井戸端会議で連続殺人を解く!!」(12月19日放送)ネタバレ批評(レビュー)です!!

<あらすじ>

室町京子(高島礼子)は京都中央警察署総務課勤務。拳銃を撃つことも手錠をかけることもないが、刑事たちが捜査に専念できるよう、蛍光灯の交換からトイレの備品のチェックまで、縁の下の力持ちとして働いている。また、上層部の思いつきで設置された“京都府警女子会”の会長も務めている。
京都市内のマンションで、女性の転落死体が発見された。刑事たちが現場に向かうと同時に、京子も捜査本部の設置準備に奔走する。本部に必要な備品を準備するのも、総務課の大事な仕事なのだ。
その頃、中央署の食堂では、事件の一報を耳にした嘱託署員・八坂美鈴(高畑淳子)が、「捜査本部の弁当、150個は必要ね」と弁当の数やメニューを勝手に決断。また、近くの公園で行われていた京都中央署主催の交通安全教室で、着ぐるみの中で汗だくになっていた広報課・一条弥生(宮崎美子)のもとにも、急いで署に戻って会見の準備をするよう指示が来る。

まもなくはじまった捜査会議で、弁当とお茶を配っていた京子は、捜査資料の中にあった被害者の芸妓・菊華(中原果南)の写真を見て驚く。実は前日、署長の藤堂(横光克彦)と謎の女性がキスしている隠し撮り写真が総務課に届いていたのだが、その写真の女性が、転落死した菊華だったのだ!
当の藤堂署長は、刑事課長・桐生忠義(平岳大)の追及に対し、事件への関与を真っ向から否定。だが京子、弥生、美鈴の3人にイベント会社社長・如月真弓(中田喜子)を加えた“京都府警女子会”が、食堂の女性専用コーナーでクリスマス会の打ち合わせをはじめた途端、イベントの話はそっちのけで「署長、間違いなく菊華やっちゃってるね」などと事件の噂話でもちきりになる。
その後、捜査本部の片づけをしていた京子は、被害者宅の写真を覗き見して凍りつく。そこには、夫・大輔(冨家規政)が京子にプレゼントしてくれたのと同じネックレスが写っていたのだ。夫からは「勤め先のデパートで買った世界でひとつの特注品」と聞いていたのに…。不安に駆られた京子が防犯カメラの写真を見ると、不審者数人の顔写真の中には、京子の夫が写っていた。
「夫が殺人犯!?」とがく然とする京子をよそに、やがて事件は連続殺人へと発展し、混迷の度合いを深めていく…。はたして京子たちは、食堂での“井戸端捜査会議”を通じて、真相につながる手がかりを見つけだすことができるのか…!?
(公式HPより)


では、続きから(一部、重複アリ)……

「京都府警女子会」には4人のメンバーが所属している。
会長は京都中央警察署総務課に勤務する室町京子、デパートで働く夫・大輔との仲は良好である。
他に広報課に勤務する一条弥生、食堂で働く嘱託署員の八坂美鈴、これにイベント会社社長の如月真弓がメンバーである。

ある日、総務課に差出人不明の写真が届いた。
其処には署長の藤堂が正体不明の女性と抱き合う姿が撮影されていた。
京子は事実を公にすべきと主張するが、事が事だけに内々で処理されたのだが……。

そんな中、京都市内のマンションで女性の転落死体が発見された。
被害者は芸妓の菊華、何者かによる他殺と思われた。
この菊華こそ、例の写真の藤堂の相手だったのだ。

こうして藤堂へと容疑が向かったのだが、藤堂はこれを否定。
一方で、菊華と交際していたと思われる男性が2人浮上。

1人は呉服屋を経営する下坂徳次郎、もう1人は頬に傷のある男だ。
だが、下坂には完璧なアリバイがあり、頬に傷のある男は正体不明である。

矢先、次なる容疑者が浮上。
それこそ、大輔だったのだ。
大輔は普段から菊華宅へ出入りしていたのだ。
さらに、京子が「世界で1つしかない」と大輔にプレゼントされていたネックレスと同じ品を菊華が所持していたことも判明。

よもやの展開に動揺する京子。
弥生と美鈴に相談し、思い切って大輔を問い質すことに。

すると、大輔は菊華が顧客だったと語り出す。
世界で1つしかないネックレスも、菊華の注文で2本作ったものの1本返品された物を京子に贈っていたのであった。

こうして、大輔の行動に不満を抱えつつも、なんとか夫婦の危機を乗り越えた京子。
時を同じくして傷の男の正体が特定された。
その名は須山義和、脅迫の罪で前科があった。

どうやら、須山は菊華と組んで美人局を行っていたようだ。
下坂や菊華の隣人である徳永浩一も菊華の被害者であったことを認めた為に、須山の行方が追われることとなった。
ところがその夜、当の須山が何者かに刺殺されてしまう。

京子は「35年前に起こった雪見ヶ浦での大学生転落死事件の新聞記事」を須山の所持品に見出し首を傾げる。

一方、菊華が料理教室を経営する宮沢志保と揉めていたとの情報を入手。
さらに藤堂が志保と個人的に親しくしていることも判明。

過去に藤堂と交際していた美鈴がこれを問い詰めたところ、数年前に起こった傷害事件により脅されていたことが分かる。

数年前、志保は当時の交際相手を負傷させた。
事件を担当した藤堂は志保に好意を寄せ、事件を隠蔽した。
この事実を菊華に知られ脅迫されていたのだ。
例の写真も菊華が藤堂を罠に嵌めて撮影した物らしい。

だが、藤堂も志保も菊華と須山の殺害は否定する。

そんな中、京子は菊華宅にあったペアの商品が必ず1つずつしか残されていないことに気付く。
どうやら、菊華は誰かとお揃いを好んでいたようだ。
大輔に注文したネックレスもその相手にプレゼントしようとして気が変わったものと思われた。

菊華宅にあった商品を眺めていた京子は、ふと対になる商品をある人物が所持していたことを思い出す。

その人物が雪見ヶ浦へ向かったことを知った京子と弥生も後を追うことに。
其処では真弓が投身自殺を図ろうとしていた。
そう、菊華とペアの商品を所持していたのは真弓であった。

真弓は菊華と須山殺害について真相を語り出す。

35年前、当時高校生であった真弓は泣いていた少女時代の菊華と出会った。
と、其処を1人の男子大学生に絡まれてしまう。
実は真弓はその学生に狙われていたのだ。
襲われた真弓は激しく抵抗し、相手を殺害してしまう。
真弓は菊華に口止めし、その場を逃げ去った。
結局、大学生の死は事故として処理され、真弓は後に苦労して起業し成功を収めた。

ところが、真弓は菊華と再会してしまったのだ。
当初、菊華は真弓を慕って様々な物を贈ってくれた。
少し不安になりながらも、無邪気に喜ぶ菊華に安心していた真弓。

しかし、数ヶ月前から菊華が豹変した。
須山と共に真弓を脅迫し始めたのだ。

其処で真弓は最初に菊華、次いで須山をも殺害したのだ。

これに真弓は利用されたと語る京子。

真弓と菊華を互いに憎み合うように仕組んだ人物が居たのである。
それこそ下坂であった。

35年前、実は下坂も転落死事件の目撃者であった。
これについて口を噤んでいた下坂であったが、菊華の美人局の被害に遭い脅迫されることに。
と、下坂は真弓と菊華の密会現場に行き会い、2人の関係を悟った。
其処で、下坂は菊華と真弓の間で対立を煽り、真弓に菊華を殺害させたのであった。

真弓はもちろん、下坂も逮捕された。
事件はこうして解決したのであった―――エンド。

<感想>

新シリーズ「女たちの特捜最前線 警察食堂極秘会議」第1弾です。
オリジナル作品、原作はなし。

では、ドラマ感想。

メンバーで1人だけ浮いていた真弓が犯人かと思いきや、その通りでしたね。
シリーズ初回で主人公の身近な人物から犯人が出るということで、ふと「ヤメ検の女」を思い出しました。
そう言えば、あちらも大和田伸也さんが出演されていましたね。

土曜ワイド劇場「ヤメ検の女」(11月14日放送分)ネタバレ批評(レビュー)

ちなみに、この「主人公の身近な人物から犯人が出る」手法。
限りなく禁じ手に近い方法だけに決まれば効果も大きいのですが、今回のようにシリーズ初回でやられてもそのキャラクターに視聴者の思い入れが無いから効果は薄いよなぁ……。
特に今回の場合、京子たちの中で真弓だけは部外者だったので疑わしいことこの上ない。
そもそもサブタイの時点で「悩めるアラフィフ女3人が」と記載されている通り、真弓が入っていないし。
少なくともこの手法を使うなら「シリーズを重ね」て「レギュラーキャラを用いる」との条件を満たすべきかなとは思います。
その点、霞夕子シリーズの「あの人」の回は衝撃でした。

一方で、レッドへリングを悉く回収していたのには好感が持てましたね。
藤堂、大輔、須山、下坂、徳永、志保らと言った容疑者たちが、1人ずつ容疑者リストから消去されて行く様子はなかなかでした。
また、この過程が京子、弥生、美鈴の活躍の場になっていた点も良し。
活躍と言えば、終盤での京子、弥生の啖呵も良かったですね。

それと、菊華の転落シーンが見事な合成だったのに、転落後の遺体発見シーンが妙におどろおどろしくて驚きました。
本編の軽いノリとのギャップもあって印象的でしたね。
あれは凄かった。

それにしても、真弓はともかく菊華は美人局で罠に嵌めた相手である下坂の言葉を真に受けるとはなぁ……。
これまた衝撃的でした。

総評として、本作はシリーズを重ねることで味わいが出そうな気もするので次回に期待したいところ!!

ちなみに、次回(2015年12月26日)は「おかしな刑事13」が放送予定。
年明け(2015年1月9日)には「終着駅の牛尾刑事VS冴子シリーズ」が放送だとか。
こちらも注目です!!

「土曜ワイド劇場」2015年ラストを飾るドラマは「おかしな刑事13」とのこと!!

◆関連過去記事
ドラマスペシャル「特捜最前線2013〜七頭の警察犬 7人の刑事!失踪捜査官を追う東京〜京都500キロの殺人捜査!!犬が暴く殺人トリックの連鎖!?伝説の刑事ドラマ今夜限り復活…」(9月29日放送)ネタバレ批評(レビュー)

名作刑事ドラマ「特捜最前線」が帰って来る!?「特捜最前線2013」撮影中とのこと!!

【噂】麻見和史先生『特捜7―銃弾―』(新潮社刊)がドラマ化か!?

<キャスト>

室町京子:高島礼子
一条弥生:宮崎美子
如月真弓:中田喜子
宮沢志保:藤吉久美子
菊華:中原果南
徳永芳江:北原佐和子
神崎佳奈:近野成美
下坂徳次郎:大和田伸也
桐生忠義:平 岳大
八坂美鈴:高畑淳子 ほか
(公式HPより、敬称略、順不同)


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