2009年11月30日

交渉人 7話(2009年12月3日予定)ストーリー予測

交渉人 7話(2009年12月3日予定)ストーリー予測です。

<あらすじ>
特殊犯捜査係宛てに、弓坂警視正(浅野ゆう子)の写真が添えられた実弾が郵送されてきた。
その実弾は、玲子(米倉涼子)たちにも見覚えのあるものだった。やがて犯人から電話が入る。
玲子たちの予想どおり、声の主はサマー・クロース。
玲子は電話の声から手がかりをつかもうとするが、音のスペシャリスト・桜庭(塚地武雅)さえも、完全にデジタル化された声に手も足も出ない。
弓坂の警護責任者に片山(高橋克実)が抜擢される。
片山はさっそく行動スケジュールの変更を依頼するが、弓坂は人が多く集まる場所であっても計画を変更するつもりはないという。
さらに弓坂は、会見を開き、自らがサマー・クロースに狙われていることを公にする。
「狙いが一般市民ではなく自分であることにホッとしている」と、毅然とした態度をとる弓坂。
そんな弓坂に疑問を抱く記者の工藤(伊武雅刀)は、玲子にサマー・クロース事件は弓坂の自作自演ではないかと持論を述べる。
工藤の発言を笑い飛ばす玲子だったが、桜庭の分析に衝撃を受ける。
サマー・クロースは徹底して自らの声を解析させないようにしている。
ということは、サマー・クロースは玲子やSITのメンバーが聞いたことがある声の持ち主なのではないか!?
それを聞いた玲子は、意を決して、桐沢に思い切った提案をするが……。
(公式HPより)


今回、公式HPにゲストの紹介がありません。
いよいよ事件の核心に触れる様子。
では、7話ストーリー予測を……といきたいところですが、とりあえず、「弓坂はサマー・クロースではない」ことぐらいですかね。
一応、管理人は「サマー・クロース=王子説」を唱えているので。
もちろん、その裏には真理谷、高林が控えているわけですが。

そういえば、前回(6話)の次回予告にも高林出てましたね。
なんだか壇上の弓坂に危害を加える直前のシーンのようでしたが。
うーん、やっぱり7話は必見かも!!


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posted by 俺 at 12:00| Comment(0) | TrackBack(0) | ドラマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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