2009年12月14日

交渉人 最終話(2009年12月17日予定)ストーリー予測

交渉人 最終話(2009年12月17日予定)ストーリー予測です!!

8話「最終任務 バスジャック発生!!」(12月10日放送分)はこちら

<あらすじ>
玲子(米倉涼子)たちを苦しめてきた一連の事件の犯人であるサマー・クロースの正体は、高林元警視正(大杉漣)の息子・直樹(山田悠介)だった。
直樹は橘雅也と名前を変え、玲子の妹・澪(林丹丹)が働く喫茶店で玲子を近くから監視し、玲子への復讐劇を着実に進めていたのだ。
その雅也が爆弾を仕掛けたバスに乗ってしまった玲子。
雅也は、運転手にバスの通信機能を停止させると、狙いは玲子の命と言いながら人質を解放することなく、運転手に指示を出し、ある場所へとバスを走らせる。
一方、桐沢(陣内孝則)は拘置所にいる真里谷(城田優)のもとを初めて訪れていた。
サマー・クロースの狙い、玲子の居場所のヒントなどを聞き出そうとする桐沢に、真里谷は…!?
玲子は、手元が隠しカメラからの死角に座っていた女子高生を使い、救援を求めるメールを打たせる。
だが、そのメールを受け取った友人たちは、単なるチェーンメールだとしか思わず…。
その頃、蓮見(高知東生)らは、とある倉庫でサンタクロースの格好をした怪しい男を拘束する。
男が持たされた袋の中には、首が半分に切られたウサギのぬいぐるみが…!
バスの中では、こらえ切れなくなった乗客たちが命ごいを始める。
すると雅也は、玲子に自ら所持している拳銃で乗客のひとり・小柳(きたろう)を撃てと命令。
銃弾一発につき、ひとりずつ解放するという冷徹な指令を出す。
「撃てない」と躊躇う玲子に、次々と「撃て」と訴える乗客たち。
ついには乗客からも敵視され、バスの中で孤立してしまう玲子。
人間の心の闇に追いつめられながら、玲子は命を落としてしまうのか?
桐沢ら、SITの面々は玲子を助けることができるのか…!?
衝撃の最終話、ご期待ください!
(公式HPより)


最終話ストーリー、予測できません!!(踊る大捜査線2の青島の声で)

非常に重たい展開のようですが…。
少なくとも玲子と仲間たちともに健在はカタい。
あと、真理谷は玲子を試しているのか?
前回、「(玲子が)死ぬ、死ぬ」と騒いでいたが?
すべての黒幕は映画版とのことだが今回サマー・クロースや真理谷以外に裏で操っていた人物が本当に居るのか?
居るとすればゲストのきたろうさんはそいつの部下なのか?
謎が多いです。

男なら……黙って最終回を観ようぜ!!

っていうか、観ることにします、ハイ。


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posted by 俺 at 12:00| Comment(0) | TrackBack(0) | ドラマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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