2010年01月07日

“ご当地キャラクター”にも格差社会の影が!?

“ご当地キャラクター”といえども格差社会の影響からは逃がれられないようです……

こんなニュースが…。

滋賀県彦根市のご当地キャラクター「ひこにゃん」が4日までに、計4578通の年賀状を受け取りました。
最終的には1万通を突破するもよう。

詳しくはこちらをどうぞ!!



これに対し、
津市の「シロモチくん」に届いた年賀状は5日時点で38通。
伊賀市の「いが☆グリオ」への年賀状は約20通。
四日市市の「こにゅうどうくん」への年賀状はゼロ。
だったとか……。

・ソースの「asahi.com」さんの記事、「来年はひこにゃん級に シロモチくん38通」。
http://mytown.asahi.com/mie/news.php?k_id=25000001001060002

ちなみに「ひこにゃん」の人気の秘訣は年賀状に返事を書くから(担当者)だそうですが、他の3キャラクターも勿論、返事を書いているとのこと。
なんだか現実の厳しさを直視させられているようです。

ひこにゃん、うらやましい……。

いつも心は「ひこにゃん」と一緒!!「彦根のゆるキャラ ひこにゃん エコバッグスキップ」です!!
彦根のゆるキャラ ひこにゃん エコバッグスキップ





“ご当地キャラクター”が集結。「きぐるみのほん。」です!!
きぐるみのほん。 (イカロス・ムック)



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