2010年06月22日

フジテレビ系火曜21時「絶対零度」本日最終回!!あらすじ一気読み(後編)

フジテレビで火曜21時放送中のドラマ「絶対零度」が本日最終回を迎えます。
そこで最終回前にこれまでのあらすじを一気に振り返ってみましょう。

「絶対零度」を視聴中の人は復習を兼ねて。
視てない人はこれを機に興味を持つかも!?

ちなみにあらすじはすべて公式HPよりの転載だったりします(^O^)。
そっち見た方が早いと云う説もある。

では、「あらすじ一気読み」開始!!

・6話(5月18日放送)

桜木泉(上戸彩)と塚本圭吾(宮迫博之)が駆けつけるも、中学校のウサギはすべて殺されていた。現場から逃げた沢井春菜(福田麻由子)を調べると、母親から動物殺傷事件の新聞や雑誌の記事を切り抜いていたことやナイフを持っていたことがわかる。捜査の結果、今回の犯行も前回までの犯行と同一犯である可能性が高く、竹林匠(木村了)が解析した裏サイトに書かれた数字の羅列は日付けや番地を示した犯行予告であった。そして春菜のパソコンにはそれらの裏サイトが登録されていた。

インターネットカフェにいた春菜が巡回中の警官によって保護された。所持品にはナイフや赤い髪飾りが。4係で取調べを行うことになるが、「死刑にしてくれるなら、全部話す」という春菜の言葉に怒る泉。春菜の靴から動物の血が検出された。犯人の可能性が濃厚になり、春菜の周辺を調べるため泉と白石晋太郎(中原丈雄)は中学校を訪ねるが、そこで学校飼育動物推奨会の谷口(小浜正寛)と会う。谷口は最初の動物殺傷事件現場直前に春菜に会っていて、「千山事件」でユキは自分のせいで死んだと泣いていたことを証言する。

長嶋秀夫(北大路欣也)から、「千山事件」の遺族や関係者が毎年5月29日に事件現場に集まっていることを聞いた泉は、春菜のことを知るために足を運び、宮田ユキの友人から、事件当日はユキはイベントに来た様子がなく、裏門から入っていたことを聞く。証言や資料をもとにユキの行動をたどっていた泉は、資料に書かれた、事件でケガを負った1人の男子生徒・高野雄也の名前に目を留める。同じ頃、事件現場で“赤い髪飾りの少女”が目撃されているのは6件目以降であることと、それ以降は不自然なまでに目撃されていることを不審に思った深沢ユウキ(丸山智己)が、あることに気付いていた。 深夜、ある中学校の動物飼育小屋に向かおうとしていた男を、犯行予告をみつけ待ち伏せしていた倉田工(杉本哲太)らが取り囲む。その男は、谷口だった。暴れながら逃げた谷口だが、その前にナイフを持った春菜が立ちふさがった。谷口は春菜に襲いかかろうとするが、間一髪のところで塚本が助け、谷口を取り押さえる。

動物が殺されることに胸を痛めていた春菜は、犯人を追い続けていたのだ。連行される谷口に、どうしてこんなひどいことをするのかと問いかける春菜。しかし、谷口から返ってきた言葉は「おもしろいから」だった。 泉の捜査で、千山事件の日、ユキが現場にいたのは春菜が渡せないでいたラブレターを届けるためだったことがわかった。そこで事件に巻き込まれたため、春菜は自分を責め続けていたのだ。苦しむ春菜に泉は自分を許していいんだと優しく告げる。

・7話(5月25日放送)

4年前に起きた殺人事件の公判へ来ていた桜木泉(上戸彩)、倉田工(杉本哲太)、白石晋太郎(中原丈雄)は、被告の木戸聡史(野中隆光)が犯行を否定する発言に驚愕する。 2006年、会社社長・桝山一弘(松尾敏伸)が何者かに殺害される事件が起きた。桝山は強引な買収を繰り返していたため怨恨の動機を持った容疑者は多数あがったものの、犯人逮捕に至らずに未解決事件になっていた。そして2ヶ月前、事件の第一発見者で桝山の元秘書だった吉岡知加子(神農幸)から新たな情報提供があり、4係が再捜査をすることに。容疑者で、当時被害者の会社で警備をしていた木戸聡史は、倉田の根強い取り調べにより犯行を自白。しかし、木戸は公判で供述を一変。証拠となった被害者の腕時計を持っていたのは知人だったからであり、弁護人の黒崎勝彦(小須田康人)も自白は不当な取り調べにより強要されたものだと訴える。

再々捜査が始まった。吉岡からの証言で、大人気キャラクター「ユメちゃん」の権利を持つ会社の買収が不自然に立ち消えになっていたことがわかった。さらに、元会計主任で桝山の死後に社長に就任した横山茂人(三浦誠己)の証言では、桝山は急性骨髄性白血病を患っていて、骨髄バンク登録後わずか3ヶ月でドナーが現れたことで金で買ったのではないかと噂があったことも判明。いずれにしても桝山には金にまつわる悪い話しか聞こえてこなかった。泉は桝山が書きかけて保存していた自叙伝を読み、会社は友人・真野誠一と立ち上げたものだとわかった。

科捜研の調べで、凶器として使われた、桝山の趣味で集めていた古美術品のナイフが贋作であることがわかった。桝山や横山が脱税のために贋作を買っていた可能性を調べ始める4係。一方、泉は真野を訪ね、桝山が殺される2週間前に真野が営むパン屋に来ていたことを知る。経営方針の違いから決別し、桝山の強引な手口に怒っていた真野は冷たくあしらい、そのまま別れたという。さらに、泉は桝山が自分のドナーとなった人物の娘を知り、身元を隠して文通していたことを発見。「ユメちゃん」買収の話は、その子と文通するために持っていた便箋を見られたことでとっさに言ったカムフラージュだった。さらなる捜査で、桝山が懇意にしていた古美術商と木戸が努めていた警備会社は暴力団・大和会につながっていて、木戸はその準構成員であることが判明。

取調べのために横川が警察に呼ばれた。本人や身内の安全を約束したうえで真実を話し始めた横川。会社の資金繰りに困っていた桝山にたくみに近づき資金提供をした大和会は、その後も横川をも巻き込んで金を脅し続けていた。文通により心を入れ替えようとしていた桝山だったが、その動きに気付いた木戸に殺されたのだった。 2度目の裁判では、裏で大和会とつながっている黒崎も木戸を見捨てたことで木戸が犯人であることが証明された。裁判を見届けた泉は、真野のところへ行き、桝山が謝ろうとしていたことを告げた。

・8話(6月1日放送)

証拠品管理センターにいた桜木泉(上戸彩)、塚本圭吾(宮迫博之)、高峰涼子(山口紗弥加)の元へ「杉並事件」再捜査の連絡が入った。表情を強張らせる高峰。 2004年、下校途中だった民自党議員の本谷拓郎(中根徹)の娘・本谷翔子(志保)が誘拐された。刑事課長だった長嶋秀夫(北大路欣也)が捜査指揮をとる中、犯人は制限時間を72時間以内とし、身代金5000万円を要求。しかし電話で指定をしてきたけ身代金受渡の場所に犯人は現れず、制限時間を越えてから倉庫に放置されたロッカーで翔子は瀕死の状態で発見された。必死の救助も虚しく、翔子は間もなく死亡。ロッカーには72時間で酸欠状態になる特殊な装置が仕掛けられていた。やがて捜査線上に2人の容疑者があがった。プロファイリングで捜査に参加していた高峰の分析に当てはまった1人・仙道が重要参考人として取調べを受けるが、情報をかぎつけたマスコミの報道で仙道とその家族は追い詰められいく。そして、仙道は自殺。そのすぐ後にアリバイが立証され仙道の無実は証明されたのだった。

2010年、医療刑務所で服役中の小栗太一(滝藤賢一)が、自分は杉並事件の犯人と名乗り出た。特殊装置の設計図を書いたほか、犯行声明分の筆跡も一致したため犯人の可能性が高く、4係は再捜査に乗り出す。小栗をポリグラフにかけると、やはり犯人であることを示していた。しかし、脅迫電話の声紋が一致しないことから共犯者の存在を問い詰めるも小栗は単独犯を主張する。

小栗の周辺捜査の結果、元暴力団員だった畑田隆二(斉藤陽一郎)が小栗と飲み仲間だったことがわかった。畑田は、取調べで小栗に誘拐の手伝いをするように持ちかけられたことと、小栗も名前を知らない相棒がいたことを自供。それを元に再び小栗を取調べるが、その最中に病状が悪化、小栗は「事件解決のヒントを言った」という言葉を残して亡くなった。 翌日、新聞に杉並事件の再捜査が行われている記事が掲載された。小栗が取調べ中に亡くなったことがバレるのを恐れた警察上層部は、長嶋に捜査打ち切りを言い渡す。その判断に猛反発する塚本や深沢ユウキ(丸山智己)に頭を下げる長嶋。その夜、4係に翔子の母親・恵理子(宮田早苗)が証拠品を見たいと訪ねてきた。対応した泉は、恵理子の携帯の待ちうけ画面が翔子と同じで、翔子がどこかで撮ったという夕陽の写真にしていることに気付く。帰ろうとした泉に新聞記者の美山(菊池均也)が近づいてきた。美山は被害者家族の関係者だと名乗り、泉から小栗死亡の事実を探ろうとする。長嶋が通りかかったことで中断したものの、泉の動揺ぶりで真相がバレてしまい翌日の新聞には小栗死亡や高峰の中傷ともとれる記事が掲載された。抗議しようとする泉だが、長嶋に自分が蒔いた種だと一喝されてしまう。

仙道の墓を訪ねた泉は、手を合わせに来ていた高峰が母親に追い返されるのを目撃。遺族の気持ちを逆なですることがわかっていながら、こうすることしかできないという高峰の言葉に胸をつまらせる泉。そんな中、小栗の取調べビデオを解析してた竹林(木村了)が、小栗の残したヒントを発見した。 泉は非番を利用して、翔子の携帯に残された日記を基に夕陽を撮影した場所を探すことに。夕陽が見える公園にやってきた泉は、ベンチに座っていた男(飯田基祐)に聞き込みをする。その時、男が持っていた用紙に小栗が話していた共犯者の特徴を発見。不審に思った泉は、男の後をつけながら長嶋に連絡を入れる。話しているうちに男を見失い、住所を伝えようとしていた泉の前に男が姿を現した。直後、泉の電話が切れ…。

・9話(6月8日放送)

不審な男(飯田基祐)の後をつけたまま連絡が途絶えた桜木泉(上戸彩)。死亡した小栗太一(滝藤賢一)の残したヒント「ロケット」の意味もわからず、苛立ちを募らせる4係。そんな中、4係に泉を誘拐したと電話が入った。男は自ら杉並事件の犯人を名乗り、泉を釈放する代わりに翌日の警視庁定例会見で杉並事件捜査終了の撤回を要求してきた。同じ頃、とある地下室に監禁されていた泉が目を覚ましていた。

警察上層部は捜査終了撤回を受け入れず、4係は泉を捜索するため、杉並事件の被害者・本谷翔子(志保)の両親に話を聞くが、父親で議員の拓郎(中根徹)は泉が電話で言い残した住所に微妙に反応するも何も話してくれない。科捜研の分析で、泉が向かった公園がわかり、そこにロケットのオブジェがあることが判明した。公園に向かった深沢ユウキ(丸山智己)と白石晋太郎(中原丈雄)は泉が落としたペンを発見する。一方、懸命に脱出を図ろうとしていた泉だが男に気付かれてしまう。それでも必ず助けに来ると言う泉に、男は被害者や家族との接点がないから警察が自分にたどりつくのは不可能だと言い切る。小栗と共に誘拐事件にたずさわったとみられる元暴力団員だった畑田隆二(斉藤陽一郎)を取調べていた塚本圭吾(宮迫博之)は、翔子が週1回ある女性の家を訪ねようとしていたことを聞く。携帯に残っていた夕陽の写真は、その途中で撮っていたものだった。長嶋秀夫(北大路欣也)と高峰涼子(山口紗弥加)は再び拓郎に事情を聞く。2人の必死な姿に拓郎は、妻には内緒にするという条件で、翔子が訪ねようとしていたのは愛人宅であることを告げる。しかし、愛人の線を調べても事件との関連はまったくつかめないまま定例会見の時間は近づいていた。

落ちていたガラス片で縄を切って脱出を図ろうとしていた泉は、地下室にあったダンボールから子供が父親に書いた手紙や夏休みの日記を発見する。その時、再び男が現れ、再び縛られてしまう泉。いよいよ定例会見の時間が迫り、犯人の要求を飲むことを薦める一同だが、高峰は犯人像をプロファイリングし、要求を飲むことを拒む選択を勧める。それを受けた長嶋は、新聞記者の美山(菊池均也)に泉が誘拐されたスクープを渡す代わりに、定例会見で杉並事件から他のマスコミの注意を遠ざけて欲しいと頭を下げた。その場では拒否していた美山だが、会見では話題をそらすことに協力。夕刊を読んで、要求が通らなかったことを知った男は、4係に電話を入れる。男は杉並事件と同じ方法で泉を殺すと言い、制限時間を2時間と定めて泉を殺すのは警察と拓郎だと告げる。男の背後にいた泉はとっさに変な言葉を叫んでいた。泉の言葉の意味がわからず頭を悩ませる一同だが、長嶋は自分が出した課題の答えを利用したメッセージであることを見抜いた。泉が叫んだのは手紙や夏休み日記で見た女の子の名前だったのだ。拓郎の証言から、その女の子は拓郎が愛人と行った病院で同日に診察を受けていて、死亡していることがわかった。父親が犯人であると判断し、4係は男の自宅へ向かう。

酸素が少なくなり朦朧とする中で、男から拓郎が役職をちらつかせ順番を奪ったことで娘が死んだことを聞く泉。同じ頃、事情を把握した長嶋から誘拐事件のいきさつを聞いた拓郎は、自分のせいで娘が殺されたことを知りがく然とする。 間もなく2時間になろうという時、竹林(木村了)の電話解析により男の家が判明。その頃、地下室に酸素ボンベを1つ見つけた泉は、同じく朦朧として意識を失いつつある男にボンベを装着し手錠をかけて外せないようにしていた。死にたいと叫ぶ男に、泉はどうしてもあなたを逮捕させたい人がいると言って意識を失う。直後、4係が地下室に突入。泉も男も無事に救出され、男は逮捕された。

・10話(6月15日放送)

始末書書きに追われ、誕生日を自分のデスクで過ごしてしまった桜木泉(上戸彩)。そんな中、1年前に起きた「東京理工大学講師殺人事件」の再捜査決定の知らせが入った。 2009年、東京理工大学の講師・浅井政文(斎藤歩)が殺害された。助教であった三枝英之(二階堂智)と大学院生が、浅井の遺体の傍にいる血だらけの広田拓真(若葉竜也)を発見。慌てて逃げた広田は階段から足を踏み外して転落死してしまう。前夜に広田が勤めていたバーで浅井と揉めていたことから、犯人は広田だとされ、被疑者死亡で書類送検された。ところが、今になって大学から離れた河川敷で浅井の血痕がついた凶器が発見された。真犯人か共犯者がいた可能性が考えられ、4係が再捜査に乗り出すことに。

浅井が所属していた研究室を訪ねた泉と深沢ユウキ(丸山智己)は、三枝から浅井が人の秘密を調べるような悪趣味があったことを聞く。そこに教授の園田道雄(浅野和之)と助教の樋口瑶子(ともさかりえ)が通りかかった。樋口に話を聞くことになった泉は、樋口の優しさを感じさせる人柄に好意を抱く。 研究室に盗聴器が仕掛けられていた可能性があり、泉は大森紗英(北川弘美)たちと再び研究室に向かう。案の定、浅井の指紋が残った盗聴器と会話が録音された大量のメモリーチップが発見された。調べた結果、三枝が出入り業者に便宜を図りキックバックをもらっていたことを知った浅井が三枝を脅していたことが判明。警察に呼ばれた三枝は、犯行をきっぱりと否定。理由はわからないが樋口も浅井に強請られていたことを話した。メモリーチップには学部長を脅していた証拠も残っていたほか、浅井の電話の声で広田が研究室に来たのは浅井に謝るためだったことがわかった。そんな中、Nシステムで事件当日の凶器を遺棄したとみられるポイントを樋口の車が通っていたこがわかった。すぐに研究室に向かうが、樋口は辞表を出していて、住んでいたいマンションも解約、携帯もつながらない状態になってた。Nシステムで車を追いかけ、樋口がとある墓地に向かっていたことがわかり、現場に向かう泉と深沢。

広田の墓に手を合わせる樋口に同行を求め、取調べが始まった。樋口は、浅井に園田教授との不倫関係にあったことがバレて強請られていたと殺害を認めるが、泉はどうしても腑に落ちないでいた。塚本圭吾(宮迫博之)と高峰涼子(山口紗弥加)は裏付けのため園田に話を聞くが、樋口を冷徹で計算高い女と批判する園田の言葉に違和感を覚える。一方、樋口の履歴などを調べた泉は、大学に入る前の樋口が勤めていた喫茶店へ足を運ぶ。店のマスターの話から、樋口は客として来ていた園田に勉強を教わって大学へ入学したことがわかった。

潔すぎる樋口の態度、あまりにも印象がちがう園田が語られた樋口の人柄、不倫で強請ったのが園田ではなく樋口であることなど、様々な点で違和感を覚えた4係は再び捜査に動き出した。そして、園田が若年性アルツハイマー病であることがわかった。また事件当日のメモリーチップから、浅井はそれをネタに園田を強請っていて、研究成果を奪ったあげく樋口を自分のものにしようとして園田に殺されたことが判明した。園田を必死で支えていた樋口は、園田が殺害したことを知って自分が犯人と見えるように仕向けたのだ。園田が樋口を悪くいったのも、樋口が自ら仕組んだことだった。園田から研究を奪いたくなかったと訴える樋口に、泉は園田が樋口をとても大切に思っていたことを伝える。静かに涙を流す樋口。 泉の家には、誕生日に倉田工(杉本哲太)からのプレゼントの寝袋が届いていたことがわかった。忘れられてると思っていた泉は喜んで…。
(フジテレビ公式HPより)


そして、本日の最終話へ……。

そういえば「絶対零度」が携帯ゲームとタイアップしたとか。
興味のある方は、下記関連過去記事よりどうぞ!!

◆関連過去記事
「絶対零度」が携帯ゲームとタイアップ!?

「絶対零度~未解決事件特命捜査~DVD-BOX」です!!
絶対零度~未解決事件特命捜査~DVD-BOX





同名タイトルですがドラマ原作ではありません。
「絶対零度」です。
絶対零度





「フジテレビ系ドラマ 絶対零度 オリジナル・サウンドトラック」です。
フジテレビ系ドラマ 絶対零度 オリジナル・サウンドトラック




ラベル:絶対零度
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posted by 俺 at 19:00| Comment(0) | TrackBack(0) | ドラマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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