2014年08月02日

「金田一少年の事件簿N」第3話「夏合宿!開かずの間の鬼火怪談(鬼火島殺人事件 前編)」(8月2日放送)ネタバレ批評(レビュー)

「金田一少年の事件簿N」第3話「夏合宿!開かずの間の鬼火怪談(鬼火島殺人事件 前編)」(8月2日放送)ネタバレ批評(レビュー)です!!

<あらすじ>

胃の痛みを訴え、不動総合病院にやってきたはじめ(山田涼介)。大げさに騒ぐはじめに、付き添ってきた美雪(川口春奈)はあきれるばかり。美雪は、不動総合病院で募集している泊まり込みのアルバイトに、はじめと一緒に行こうと考えていた。仕事内容は、不動総合病院の研修医たちが参加する夏期合宿での雑用だった。医師の川崎洋三(布施博)に検査をしてもらった結果、はじめの胃痛の原因は単なる食べ過ぎと判明し、一安心。
アルバイトに採用されたはじめと美雪は、合宿が行われる伊豆の孤島・不知火島へ向かった。美雪への下心でいっぱいのはじめは、大張り切り。美雪とうまくいくように援護射撃してほしいとはじめに頼まれた佐木(有岡大貴)も、一緒に行くことに。合宿に同行するのは、はじめたち3人のほか、アルバイト主任・新谷百合(森口瑤子)、合宿の講師を務める川崎、5人の研修医・椎名真木男(増田貴久)、加藤賢太郎(千葉雄大)、白石美穂(大野いと)、川島豊(桐山漣)、森村圭一(前野朋哉)。
島に到着した一行は、宿泊先となる研修所の管理人・塚原伝造(品川徹)に迎えられる。塚原は、恒例行事の肝試しへの出欠をとると言い出す。肝試しには新谷、加藤、白石とともに、はじめたち3人も参加することに。
塚原は、不知火島に伝わる怪談を始める。不知火島は別名・鬼火島とも呼ばれ、人の怨念が火となって現れる心霊現象“鬼火”が見えると言われていた。現在、研修所として使われている洋館は、かつて長期入院の患者のための療養所だった。そこで亡くなった多くの患者の怨念が島中にさまよっているらしい。そして、鬼火に憑りつかれた者は、死者の世界に連れていかれるという。
肝試しとは、午前0時に研修所の一室である百日紅の間のドアの鍵穴を順番にのぞくことだった。百日紅の間は、鬼火の目撃談が何度も出ている場所。はじめは、一番先に鍵穴をのぞく羽目になってしまう。はじめが鍵穴をのぞくと、何者かが森村圭一の死体をロープで引き上げていた。続いて鍵穴をのぞいた加藤は、森村の首吊り死体を目撃する。
はじめたちは驚き、あわててカギを開けて部屋の中へ。すると、確かにあったはずの森村の首吊り死体が忽然と消えていた…。
(公式HPより)


では、続きから(一部、重複アリ)……

「遺書」を床に置き、ロープを手に取るパジャマ着の男性。
数分後、宙吊りとなった男性の姿が発見された。
それは「不動総合病院」での出来事……。

3ヶ月後、現在の「不動総合病院」に金田一とこれに付き添う美雪の姿があった。
どうやら、金田一は胃の痛みを訴えて検査にやって来たらしい。
人目も憚らず大げさに騒ぐ金田一に、美雪は呆れるが……。

医師の川崎洋三による内視鏡での検査の結果、はじめの胃痛は単なる食べ過ぎと判明。
美雪は、そんな金田一を泊まり込みのアルバイトに誘う。
それは不動総合病院の研修医たちが参加する夏期合宿での雑用であった。

アルバイトに採用された金田一と美雪。
向かった先は合宿が行われる伊豆の孤島・不知火島。
其処は別名「鬼火島」と呼ばれるいわくつきの島であった。

美雪と泊まり込みとの言葉に良からぬ気持ちを昂ぶらせる金田一。
この機に2人の仲を一歩、進めようと企む。
こうして、佐木をも巻き込んだ一大作戦が決行されることに。

合宿に同行するのは次の面々。
まず、金田一、美雪、佐木。
これに、アルバイト主任の新谷百合、合宿の講師を務める川崎、研修医である椎名真木男、加藤賢太郎、白石美穂、川島豊、森村圭一の合計10人である。
島に到着した一行は、宿泊先となる研修所の管理人・塚原伝造に迎えら宿泊施設へ。

宿泊施設の掃除を行うこととなった金田一。
金田一は研修室となっている百日紅の間を担当、美雪はその隣・椎名が宿泊する金木犀の間を担当する。
ここぞとばかりに美雪に近付こうとする金田一だが、互いの部屋を繋ぐ扉は無情にも釘で固定されていた……。

その夜、塚原により恒例行事の肝試しへの出欠が行われることに。
椎名が怯えて辞退する中、肝試しには金田一、美雪、佐木、新谷、加藤、白石の6人が参加。

頃合いを見計らって塚原は「不知火島」が「鬼火島」と呼ばれる由縁と伝える。
何でも、「不知火島」では人の怨念が火となって現れる心霊現象「鬼火」が見えると言われていた。
特に研修施設と呼ばれる建物は、かつて長期入院の患者のための療養所であった。
そこでは多くの者が亡くなっており怨念が島中を彷徨っているらしい。
さらに、鬼火に憑りつかれた者は死者の世界に連れていかれるのだそうだ。

そして、肝試しの正体とは「午前0時の鬼火」のことであった。
午前0時に百日紅の間のドアの鍵穴を順番に覗き込むのである。
その中に鬼火が見えるらしい。

これについて、ジャンケンで負けた金田一が1番最初に覗くことに。
恐る恐る覗き込む金田一、すると……。

なんと、室内では怪人物が森村の死体を吊し上げていた。
これに金田一は思わず叫び出してしまう。

金田一から事情を聞かされ困惑する面々。
さらに、騒ぎを聞きつけて階下から川崎が、隣室から椎名が現れる。
彼らを加えた金田一たちは鍵を用いて百日紅の間に踏み込む。
ところが、其処には誰も居なかった。

周囲から嘘を吐くなと怒られることとなった金田一。
確かに見た筈なのに……訝しむ金田一だが、誰も信用しない。

ところが、その翌朝、森村が百日紅の間の真下にて死体で発見されてしまう。

やはり、昨晩に金田一が目撃した光景は事実だったのか。
もしも、そうならば肝試し不参加者の中に犯人が居るに違いない。
対象となるのは川崎、椎名、川島の3人だ。

特に椎名の部屋は百日紅の間の隣室である。
椎名が自室から百日紅の間へ侵入し森村を殺害したと主張する加藤と川島。
しかし、百日紅の間の窓は開けた形跡もなく、扉は釘で固定されている。
椎名の部屋から百日紅の間へは移動できないのだ。

これに、鬼火の仕業だと主張する塚原。
「まさか、あいつが……」
加藤、川島、椎名は顔色を変えることに。

事態の急変を受け、川崎は研修中止を訴えるが折悪しくやって来た台風により足止めされることに。

その昼間、研修施設を覆い尽くすように砂が降り始めた。
竜巻により砂浜の砂が巻き上げられたのだ。

直後、椎名が消えてしまう。
周囲を探した金田一たちは舞い降りた砂の中に研修施設から続く椎名の足跡を発見する。
その足跡は礼拝堂へと続いていた。

これを追いかけた金田一たち。
すると、礼拝堂の中では椎名が梁から首を吊った姿で発見される。
金田一は天井から椎名を下ろそうとするが、到底届かない。

塚原はこれもまた鬼火の仕業だと主張する。

これを聞いた加藤は「海老沢が殺しに来る!!」と叫ぶ。
海老沢邦明もまた加藤たちと同じ研修医の1人。
3ヶ月前に首を吊ったが一命を取り留め、今も不動総合病院に入院していると言う。
海老沢が島に居るに違いないと繰り返す加藤は錯乱し、海に飛び込む。
これを必死に救う金田一。
どうやら、加藤には海老沢の自殺の原因に心当たりがあるようだ。

椎名を梁から下ろしたい金田一は梯子を探す。
ところが、4メートルほどの梯子が消えていたことが判明する。

一方、肝試し時に佐木が撮影した映像を確認する金田一。
すると、金属と何かがこすれた後に床に落ちた音に気付く。
さらに、百日紅の間のゴミ箱の位置が内扉の前に移動していた。
一体、どんな意味があるのか!?

そんな中、美雪が肝試しの折に白石が消えていたことを証言する。
白石によれば肝試しの際に梯子を持ち出す人物を目撃し追っていたと言う。
だが、白石はその人物の名を明かそうとしない。

金田一は真犯人が鬼火島の伝説を利用して殺人を行っていると断言するが―――後編に続く。

「金田一少年の事件簿N」第4話「鬼火島解決!大どんでん返し驚愕の真犯人はお前だ!!(鬼火島殺人事件 後編)」(8月9日放送)ネタバレ批評(レビュー)

<感想>

ドラマ原作は『金田一少年の事件簿 鬼火島殺人事件』。
興味のある方はアマゾンさんのリンクからどうぞ!!

今回は「鬼火島殺人事件 前編」でした。

主な手掛かりはドラマ同様にあらすじ中に盛り込んだと思います。
さぁ、後編を前に犯人は誰か推理せよ!!

此処で大ヒント。
森村殺害のトリックには金田一が冒頭に体験したことが密接に関わっています。
そして、トリックが可能な人物と言えば……あの人しか居ない。
ちなみに、椎名の「DEAD」表示は反則だよなぁ……。

そして、5話についての情報ですが「金田一少年の決死行」のドラマ化になるようです。
当然、高遠も登場する筈なので注目です!!

◆「狐火流し殺人事件」関連過去記事
「狐火流し殺人事件」第1話(「金田一少年の事件簿R」、講談社刊「週刊少年マガジン」連載)ネタバレ批評(レビュー)

「狐火流し殺人事件」第2話(「金田一少年の事件簿R」、講談社刊「週刊少年マガジン」連載)ネタバレ批評(レビュー)

「狐火流し殺人事件」第3話(「金田一少年の事件簿R」、講談社刊「週刊少年マガジン」連載)ネタバレ批評(レビュー)

◆シリーズ関連過去記事
・「金田一少年の事件簿R」より「亡霊校舎の殺人」のまとめはこちら。
「亡霊校舎の殺人」(「金田一少年の事件簿R」、講談社刊「週刊少年マガジン」連載)ネタバレ批評(レビュー)まとめ

・「金田一少年の事件簿R」より「雪鬼伝説殺人事件」のまとめはこちら。
「雪鬼伝説殺人事件」(「金田一少年の事件簿R」、講談社刊「週刊少年マガジン」連載)まとめ

・「金田一少年の事件簿」より「薔薇十字館殺人事件」のまとめはこちら。
「薔薇十字館殺人事件」(「金田一少年の事件簿」、講談社刊「週刊少年マガジン」連載)まとめ

・「金田一少年の事件簿」より「香港九龍財宝殺人事件」のまとめはこちら。
「香港九龍財宝殺人事件」(「金田一少年の事件簿」、講談社刊「週刊少年マガジン」連載)まとめ

・「金田一少年の事件簿」より「暗黒城殺人事件」のまとめはこちら。
「暗黒城殺人事件」(「金田一少年の事件簿」、講談社刊「週刊少年マガジン」連載)まとめ

・「金田一少年の事件簿」より「人喰い研究所殺人事件」のまとめはこちら。
「人喰い研究所殺人事件」(「金田一少年の事件簿」、講談社刊「週刊少年マガジン」連載)まとめ

・「金田一少年の事件簿」より「ゲームの館殺人事件」のまとめはこちら。
「ゲームの館殺人事件」まとめ(「金田一少年の事件簿」より)

・「金田一少年の事件簿」より「錬金術殺人事件」のまとめはこちら。
「錬金術殺人事件」まとめ(「金田一少年の事件簿」より)

・同じく「高度1万メートルの殺人」のまとめはこちら。
「高度1万メートルの殺人」まとめ(「金田一少年の事件簿」より)

・さとう先生による読み切り「トキメキトキナ消失宣言」のネタバレ批評(レビュー)はこちら。
「別冊少年マガジン」(講談社)より「トキメキトキナ消失宣言」ネタバレ批評(レビュー)

【ドラマ版】
ドラマ版「金田一少年の事件簿 香港九龍財宝殺人事件・アジア北米同日放送〜美雪誘拐!破滅の街の悲劇…死体出現密室トリックの謎はすべて解けた!」(1月12日放送)ネタバレ批評(レビュー)

「金田一少年の事件簿 獄門塾殺人事件 マレーシアのジャングルで合宿中の生徒達が次々と消えた…太陽と月が交わる時暴かれる驚愕のトリック!謎はすべて解けた!」(1月4日放送)ネタバレ批評(レビュー)

「金田一少年の事件簿N」第1話「銀幕の殺人鬼・2つの密室を行き来する鍵!?犬が重大ヒント 驚愕トリックを完全再現&本格推理にあなたも参加…キャラ爆発!笑って泣けるニューヒーロー誕生」(7月19日放送)ネタバレ批評(レビュー)

「金田一少年の事件簿N」第2話「ゲームの館殺人事件 最凶の脱出クイズ!」(7月26日放送)ネタバレ批評(レビュー)

キンドル版「小説 金田一少年の事件簿(4) 鬼火島殺人事件 (Magazine Novels)」です!!
小説 金田一少年の事件簿(4) 鬼火島殺人事件 (Magazine Novels)





こちらはノベルス版「金田一少年の事件薄〈4〉鬼火島殺人事件」です!!
金田一少年の事件薄〈4〉鬼火島殺人事件





「金田一少年の事件簿R(1) (講談社コミックス)」です!!
金田一少年の事件簿R(1) (講談社コミックス)





「金田一少年の事件簿R(2) (講談社コミックス)」です!!
金田一少年の事件簿R(2) (講談社コミックス)





こちらはアニメ版サウンドトラック!!
「金田一少年の事件簿R オリジナルサウンドトラック」です!!
金田一少年の事件簿R オリジナルサウンドトラック





「高遠少年の事件簿 (少年マガジンコミックス)」です!!
高遠少年の事件簿 (少年マガジンコミックス)





「金田一少年の事件簿 獄門塾殺人事件 [DVD]」です!!
金田一少年の事件簿 獄門塾殺人事件 [DVD]





「金田一少年の事件簿 獄門塾殺人事件 [Blu-ray]」です!!
金田一少年の事件簿 獄門塾殺人事件 [Blu-ray]





「金田一少年の事件簿 獄門塾殺人事件 (プラチナコミックス)」です!!
金田一少年の事件簿 獄門塾殺人事件 (プラチナコミックス)





「金田一少年の事件簿 20周年記念シリーズ(1) (講談社コミックス)」です!!
金田一少年の事件簿 20周年記念シリーズ(1) (講談社コミックス)





「DVD付き 金田一少年の事件簿 20周年記念シリーズ(3)限定版」です!!
DVD付き 金田一少年の事件簿 20周年記念シリーズ(3)限定版





「DVD付き 金田一少年の事件簿 20周年記念シリーズ(4)限定版」です!!
DVD付き 金田一少年の事件簿 20周年記念シリーズ(4)限定版





「金田一少年の事件簿 20周年記念シリーズ(5)<完> (少年マガジンコミックス)」です!!
金田一少年の事件簿 20周年記念シリーズ(5)<完> (少年マガジンコミックス)





「金田一少年の事件簿 香港九龍財宝殺人事件 [Blu-ray]」です!!
金田一少年の事件簿 香港九龍財宝殺人事件 [Blu-ray]





「金田一少年の事件簿 香港九龍財宝殺人事件 [DVD]」です!!
金田一少年の事件簿 香港九龍財宝殺人事件 [DVD]





こちらはゲーム。「金田一少年の事件簿 悪魔の殺人航海」です!!
金田一少年の事件簿 悪魔の殺人航海





シリーズの1つ「金田一少年の事件簿 錬金術殺人事件(上)(週刊少年マガジンKC)」です!!
金田一少年の事件簿 錬金術殺人事件(上)(週刊少年マガジンKC)





「金田一少年の事件簿 錬金術殺人事件(下)(週刊少年マガジンKC)」です!!
金田一少年の事件簿 錬金術殺人事件(下)(週刊少年マガジンKC)





「(TVアニメ化10周年記念) アニメ「金田一少年の事件簿」DVD コレクターズBOX (初回限定生産)」です!!
(TVアニメ化10周年記念) アニメ「金田一少年の事件簿」DVD コレクターズBOX (初回限定生産)





◆金田一少年の事件簿シリーズコミックはこちら。


◆金田一少年の事件簿シリーズ映像作品はこちら。


【関連する記事】
posted by 俺 at 22:00| Comment(5) | TrackBack(0) | ドラマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
山田君の「金田一少年」では初となるノベルスを原作にした作品ですが、このノベルス版では、はじめが将来について考えるという、漫画では見られない部分を見せるということです。

美雪とのこととか、進路のこととか・・・、

そんなことをはじめも考えているのだということがわかるエピソードのようです。

椎名の「DEAD表示が反則」な理由・・・。

原作のノベルス見てる人、もしくはアニメ版を観てる人しかわからない「真相」です。
Posted by Me at 2014年08月02日 23:49
こんばんはー
椎名のあの表示は一応どう見ても死んでるだろうとことだからなんだと思います

何かあればまた表示がひっくり返るんじゃないでしょうか

予告を見たのですがかなりのネタバレの嵐だった様に思えますあれだけ見ても多分犯人予想出来るよねというぐらいあの人しかいない・・・

そういえば椎名が夏場なのに上着を着て首吊りになってたのにも多分理由があるんでしょうね、それまでは着てませんでしたしあれだと見上げた時に首筋見えにくそうなんですが

あの態勢のままだと支えてるの大変そうですよねーととぼけてみます(笑)
Posted by 花 at 2014年08月03日 03:38
こんばんわ!!
管理人の“俺”です(^O^)/!!

Re:Meさん

『鬼火島殺人事件』にはシリーズの1作としてだけではなく、金田一少年の内面が深く描かれる作品としての意味もあったんですね。

気になったので調べてみたら『鬼火島殺人事件』自体が初の実写化だったんですね。
どうやら、アニメ化もされていないようだし。
なんとなく意外な印象です。

そう言えば、シリーズ中屈指の傑作『電脳山荘殺人事件』も実写化して欲しいのだけど、トリック的に無理かなぁ……。

Re:花さん

なるほど、表示の無かった海老沢が不意に追加されたときと同様に真相判明後に既出表示が引っくり返るのはアリですね。

ただ、個人的にあのアイキャッチは「地の文」と同じ扱いのように思えるのでどうにもモヤモヤしています。登場人物の回想や台詞でアレならもちろんアリなんですが……。

次回予告は確かにかなりネタバレ気味でしたね。犯人らしき人物の服装もバッチリ映ってましたし。

そして、椎名の服装について。ええ、あれは確かにゴニョゴニョ……と(以下略)。
Posted by 俺 at 2014年08月04日 22:33
今回はすごく豪華なキャストでしたね。
千葉さんや桐山さんや増田さんなんかも。

あんまり、ドラマでnewsの方々は見ないので
あんまり分かりませんでしたが、すごく新鮮でかつ繊細だったと思います。

増田さんの森口さんに謝るところが
ほんとに演技うまいと感じさせる
ところだったと思います。

これからの、newsも期待して見ていきたいと
思いました。

次回も期待していきたいです。

Posted by アル at 2014年08月09日 22:28
Re:アルさん

こんばんわ!!
管理人の“俺”です(^O^)/!!

本当に豪華なキャストで原作を知っててもワクワクしました。
それとご指摘の通り、増田貴久さんの演技も素晴らしかった。
5話も楽しみです!!
Posted by 俺 at 2014年08月11日 22:29
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。

この記事へのトラックバック
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。