2014年10月25日

「相棒season13」第2話「14歳」(10月22日放送)ネタバレ批評(レビュー)

「相棒season13」第2話「14歳」(10月22日放送)ネタバレ批評(レビュー)です!!

日本で100番目に早い(たぶん)、「相棒season13」第2話「14歳」(10月22日放送)ネタバレ批評(レビュー)。

<ネタバレあらすじ>

殺人事件が発生。
この容疑者として官僚の高宮(山崎銀之丞)が逮捕された。
しかし、高宮は犯行を認めようとしない。
そんな中、「高宮は被害者に強請られていた」という告発メールが届く。

これに興味を抱いた右京(水谷豊)と甲斐(成宮寛貴)が捜査に乗り出すことに。
右京たちは高宮の息子・優(濱田龍臣)と出会う。

優の態度に告発メールの主が彼であると見抜いた右京。
そんな右京に優は「ゲームのプレイヤーに認定します」と告げる。

何処までも不敵な優だが、被害者との接点が判明する。
被害者の息子が優と同級生だったのだ。
しかも、その息子は過去に自殺を図っていた。
この事実をネタに高宮を脅迫していたようだが……。

さらに、もう1つ殺人事件が発生していたことが判明。
2つの殺人の犯人は?
そして、優の目的とは?
右京と甲斐が辿り着いた結末とは!?

なんと、犯人は優が通う学園の理事長と校長であった。
理事長と校長は不正を働いていた。
優は父が逮捕されたことを利用し、学園の不正を暴かせようとしたのだ。

こうして犯人が逮捕され、事件は解決した―――第2話了。

<感想>

シーズン13第2話。
脚本は森下直さん。

サブタイトルは「14歳」。
まさに14歳である優の告発でした。

……って、もうお分かりですね。
管理人はほとんど視聴出来てません。
たぶん、ラスト5分前後です。
ただ折角なので日記代わりに記事にしておきます。
一応、犯人と優の目的は合ってる筈。

「3話こそはきちんと視聴するぞ!!」と目標を掲げつつ、次回に期待!!

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posted by 俺 at 11:00| Comment(2) | TrackBack(0) | 相棒 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
赤い霊柩車のレビューでコメントした時に気になっていましたが、
やはり視聴できなかったようですね。
同時間に放送していた刑事の証明8のレビューは
ちゃんと出来ていると言う事は、
そちらの視聴を優先したという事でしょうか?
老婆心ながら、やはり録画をしたほうが宜しいと思われますが…。
Posted by 翔丸 at 2014年10月25日 17:38
Re:翔丸さん

こんばんわ!!
管理人の“俺”です(^O^)/!!

これまたお恥ずかしい話ですが、「相棒13」のラスト5分視聴後に「刑事の証明8」へと梯子しています。
なので「刑事の証明8」は22時前後からの視聴です。
こういった途中参加でも楽しめるのが「2時間サスペンス」の醍醐味ですね。

録画についてお答えさせて頂きます。
先のコメントにも記しましたが、管理人には録画環境がありません。
同様にBS環境にもありません。
実は、管理人は長年身悶えするほど録画環境とBS環境を欲しております。

これが達成出来ないのには2つほど理由があります。

まず、費用面での負担。

次いで、こちらこそがもっとも大きな理由となりますが「管理人がテレビが大好き」であること。

管理人はテレビが大好きです。
そして、自慢ではありませんが自制心が弱いです。
そんな管理人が録画環境を与えられればどうなるか……。

きっと視聴の幅が広がったことに舞い上がり、アレもコレもと録画し視聴しようとすることでしょう。
結果、1日24時間どころか36時間、いや、48時間あっても足りなくなる筈です。
これが嬉しくも怖い。
だからこそ、枷として録画環境を遠ざけているのです。

とはいえ、自制心の弱い管理人のこと。
こう書いた数ヶ月後には録画機器の誘惑に屈している可能性も無きにしも非ずですが……。
まぁ、それこそが管理人の管理人たる由縁でもあります。

ただ、今しばらくは録画機器の誘惑に抗しようと思います。
お見苦しい点あるかもしれませんが、誘惑との戦いを温かく見守って頂ければ幸いです(^O^)/!!
Posted by 俺 at 2014年10月27日 21:46
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